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    ニューボトル缶が災害用備蓄水やおいしい水の産地PR用の
“水”の缶に続々と採用されています。
 
 
 
 
更新日:2007年5月18日
 
 

 

 ニューボトル缶が災害用備蓄水やおいしい水の産地PR用の“水”の缶に続々と採用されています。
ニューボトル缶は、2000年の発売以来、炭酸、お茶、コーヒーなど数多くの内容物、数多くのお客様にご採用頂き好評を得て参りました。
その中で2003年頃から地方自治体様を中心に“水”のボトル缶のご採用が増えてきており、今後の拡大が期待されます。

 ご採用が増えている理由は、自治体を中心に備蓄水として災害に備える為(※1)、又、“名水”や“おいしい水”の産地であることを全国にPRする為等があげられますが、ニューボトル缶の大きな特長である、中味のおいしさを保つ内容物保護性(※2)の高さから、賞味期限を3~5年と長くとれること、再びキャップができる再栓性が評価されたものと考えています。

 ※1:ニューボトル缶災害用備蓄缶は、災害に備えて備蓄され有事の際には緊急用飲料用水として活用されます。
 ※2:内面からのガスバリア性、外面からの酸素バリア性や遮光性の高さ


ご採用いただいている主な商品 (50音順)

1. 大阪府水道部殿
大阪府営水道の水
2. 静岡市企業局水道部殿
静岡の水

3. 清水食品殿
非常災害用飲料水

4. 千葉県水道局殿
ちば“水”

5. 兵庫県企業庁殿
兵庫県の保存飲料水